
私たちMJクリニック札幌は、安心して外見に関する悩みを打ち明けられる場の提供、そしてその解決を通じて社会貢献することを使命と掲げています。村山院長は、特に目の下のたるみ治療の裏ハムラを得意としております。心から患者様の幸せを願っている私たちMJクリニック札幌にぜひ裏ハムラはお任せください。
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裏ハムラ法とは|目の下のクマ・たるみの根本治療

裏ハムラ法とは、数ある目の下のクマ治療の中でも一番難易度が高く、そしてきれいな仕上がりが期待でき、かつ最も安全な、目の下のクマ・たるみの根本治療の手術方法になります。
ハムラ法の歴史ですが、1990年代にアメリカの形成外科医 Sam T. Hamra によって目の下の眼窩脂肪を下方に移動させることによって凹凸を整える施術が考案されました。前述の方法を用いて行うクマ治療を、ハムラ医師が考案した方法のため、本邦ではハムラ法と呼称するのが一般的となっています。皮膚切除をしてハムラ法を行う方法を表ハムラ法・切開ハムラ法とよび、裏側(眼瞼結膜側)を切開して皮膚を傷つけないでハムラ法を行う術式を裏ハムラ法とよびます。
裏ハムラ法の仕組み
裏ハムラ法の仕組みは、下瞼の裏側(下眼瞼結膜側)を切開して、眼輪筋と眼窩隔膜の間を剥離して眼窩縁に到達し、眼窩縁から上唇挙筋の深さまで剥離して、目の下のふくらみの原因となる眼窩脂肪を剥離して作った空間へ移動させて固定し、凹凸をなめらかに整える治療です。
脱脂(クマ取り)との違い
脱脂法は、目の下のふくらみの原因となっている脂肪を除去する方法です。
目の下のふくらみがなくなると、目の下の腫れぼったさが改善して、涙袋の境目も綺麗にでてきます。しかし、ティアトラフと呼ばれる目の骨のくぼみが出てきてしまい骸骨っぽいやつれ顔に見える結果となってしまったり、脂肪が減った分だけ皮膚のハリが減ってしまいシワが増える結果となってしまうことがあります。
それに対して裏ハムラ法は、下瞼の範囲の上半分はスッキリして涙袋の境目がきれいに出るのに加えて、眼窩脂肪を下方へ移動させるため下瞼の下半分の範囲はくぼまず、ティアトラフの部分は持ち上がる変化が生じて、また下瞼から頬にかけての脂肪の体積が激変しないため皮膚のハリの低下やシワの悪化が抑えられます。そのため、裏ハムラ法は脱脂法の完全な上位互換の施術となります。
表ハムラ法との違い
表ハムラ法は皮膚切除も伴う方法となります。
皮膚のたるみの要素が強くなっている方は表ハムラ法のほうが立体感の改善だけでなくシワの改善も期待できます。裏ハムラ法と比較して皮膚切開をする表ハムラ法は手術が簡単なため、表ハムラ法の施術提案を積極的にするクリニックも散見されます。しかし、皮膚切除に伴いキズができてしまうことや、外反などの合併症リスクも生じるため、一概に皮膚切除をしたほうがより綺麗な若返り効果が確約されるわけでもありません。そのため当院では、まず裏ハムラ法を行い、その後にシワが気になるようであれば追加での皮膚切除を行うことを推奨しています。
| 術式 | 特徴 | キズ・皮膚切除 |
|---|---|---|
| 脱脂(クマ取り) | ふくらみの原因となる脂肪を除去。ティアトラフのくぼみ強調やシワ悪化の可能性あり | 皮膚切除なし(結膜側切開) |
| 裏ハムラ法 | 脂肪を除去せずくぼみへ移動。ふくらみとくぼみを同時に整える | 皮膚切除なし(結膜側切開) |
| 表ハムラ法 | 皮膚切除を伴い、たるみ・シワの改善も期待。外反などの合併症リスクあり | 皮膚切開・切除あり |
札幌で裏ハムラならMJクリニック札幌が選ばれる5つの理由

裏ハムラ法はもっともきれいな仕上がりが期待できる方法であると同時に、最も難易度が高いクマ治療の技法になります。難易度の高さゆえ、技術力の高さを伴わなければ、いかに手法が優れていても期待する結果が伴いません。MJクリニック札幌の村山院長が裏ハムラ法を得意としていますが、その技術や経験の高さを裏付ける根拠とは?
湘南美容クリニック裏ハムラ症例数 北海道・東北エリア4期連続No.1
村山院長は関東から札幌に異動した2021年の下半期以降、SBC退職までの期間、クマ治療の症例数が北海道・東北エリアで圧倒的No.1でした。裏ハムラ法に関しては2023年下半期からSBC退職までの期間、北海道・東北エリアで症例数No.1でした。症例数×年数によって培われた知識経験で、札幌にて日本トップクラスの裏ハムラ法を提供しています。
外科専門医・医学博士による高度な解剖学的アプローチ
症例数が多くても、外科的な基本的な原理原則の理解がなければ、的確な分析能力がなければ、経験値の抽出ができずオペの技術の成長が伴いません。村山医師は、外科専門医を取得するレベルの外科医としての知識や経験と、医学博士取得に伴い身に着ける統計学の分析力を用いて、経験したオペから最大限の経験値を抽出して、より高い技術力で患者様の悩みを解決できるよう常に成長をしつづけています。
クマ治療プレミアムドクター認定(全国450名中19名)
SBC在籍時に、450名以上在籍するドクターの中からわずか19名のみが選抜された、症例数・技術力・センスが傑出したドクターのみが認定されるプレミアムドクターに選出されていました。
内固定法による抜糸不要・最小ダウンタイム
一概に裏ハムラ法といっても、その中にも様々なバリエーションがあり、技術力によって結果やダウンタイムが大きく異なります。村山医師は眼窩脂肪の固定方法として内固定法を用いて行っています。内固定法は、抜糸不要の方法で眼窩脂肪を固定するのですが、村山医師はその中でも表面には一切針孔をつくらない原法での手法で行っています。村山医師が行っている方法が一番難易度の高い方法にはなるのですが、仕上がりが一番安定しており、かつ神経損傷などの危険性が一番低い方法のため、村山医師は原法にこだわり施術を行っています。副損傷リスクも最も低く、原法が固定法の中でも最もダウンタイムが最小の方法となります。
麻酔科経験に基づく痛みへの配慮
村山医師は、研修医期間とは別に外科医として麻酔科での修練を行っています。研修医期間での麻酔科研修は実際にはほとんどが見学で、自分の判断で麻酔薬を投与する機会がありません。それに対して、外科医としての麻酔科修練では自己判断で薬剤投与や全身状態管理を行います。そのような経験があるため村山医師は麻酔薬への理解が深く、また万が一の対応にも不安がないため、必要十分な麻酔薬を投与することができます。そのため最大限快適に術中をお過ごしいただけるよう配慮した全身管理を行うことができます。
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札幌MJクリニックの裏ハムラ症例【村山院長執刀】
村山院長が執刀した裏ハムラ法の症例をご紹介します。効果の感じ方やダウンタイムの経過には個人差があります。
20〜30代の症例
- 症例
- 20代女性(Before/1week)
- 施術名
- MJ式裏ハムラ
- 施術の説明
- 眼窩脂肪を目の下からゴルゴの範囲に移動させて、膨らみとくぼみを入れ替えています。目の下のふくらみと、ティアトラフ部分のくぼみも改善しております。
- 副作用(リスク)
- 違和感、異物感、左右差、感染、血腫、理想の変化がでていない、下制、複視、その他予期せぬ合併症など
- 施術の価格
- 548,000円(税込・麻酔代/診察料込)
- 症例
- 女性(Before/3month)
- 施術名
- 裏ハムラ法(脂肪移動術)
- 施術の説明
- ふくらみだけでなく、目の下からゴルゴ線にかけての痩せも強く、裏ハムラ法を行いました。眼窩脂肪を目の下からゴルゴのやせの範囲に移動させて、膨らみとくぼみを入れ替えています。目の下のふくらみだけでなく、ティアトラフ部分のくぼみ、目の下からゴルゴ線にかけての痩せも改善しております。
- 副作用(リスク)
- 違和感、異物感、左右差、感染、血腫、シワの悪化、理想の変化がでていない、下制、複視、その他予期せぬ合併症など
- 施術の価格
- 548,000円(税込・麻酔代/診察料込)
40〜50代の症例
- 症例
- 40代女性(Before/1month)
- 施術名
- MJ式裏ハムラ
- 施術の説明
- 眼窩脂肪を目の下からゴルゴの範囲に移動させて、膨らみとくぼみを入れ替えています。目の下のふくらみだけでなく、ティアトラフ部分のくぼみ、目の下からゴルゴ線にかけての痩せも改善しております。
- 副作用(リスク)
- 違和感、異物感、左右差、感染、血腫、シワの悪化、理想の変化がでていない、下制、複視、その他予期せぬ合併症など
- 施術の価格
- 548,000円(税込・麻酔代/診察料込)
男性の症例
- 症例
- 30代男性(Before/1month)
- 施術名
- MJ式裏ハムラ
- 施術の説明
- 眼窩脂肪を目の下からゴルゴの範囲に移動させて、膨らみとくぼみを入れ替えています。目の下のふくらみだけでなく、ティアトラフ部分のくぼみ、目の下からゴルゴ線にかけての痩せも改善しております。
- 副作用(リスク)
- 違和感、異物感、左右差、感染、血腫、理想の変化がでていない、下制、複視、その他予期せぬ合併症など
- 施術の価格
- 548,000円(税込・麻酔代/診察料込)
【症例写真に関する注記】
・本施術は自由診療(保険適用外)です。
・掲載している症例は一例であり、効果・経過・ダウンタイムには個人差があります。
・副作用(リスク):違和感、異物感、左右差、感染、血腫、シワの悪化、理想の変化がでていない、下制、複視、その他予期せぬ合併症など。
裏ハムラ法の適応|こんな方におすすめ

裏ハムラ法はほぼすべての方の適応となる術式となります。特に、目の下のふくらみだけでなくくぼみもある方、脱脂でくぼむのが不安な方、表情豊かで脂肪注入が向かない方におすすめの方法となります。
目の下のふくらみとくぼみが両方ある方
疲れて老けて見える原因が目の下のふくらみだけでなく、くぼみも原因の場合には裏ハムラ法が適応となります。くぼみの治療方法としてはヒアルロン酸や脂肪注入もありますが、ヒアルロン酸ではティアトラフの治療は困難であること、脂肪注入では定着の不安定さやしこりによりデコボコするリスクが伴います。
それに比べてハムラ法はティアトラフの改善を得意とした手法であり、また眼窩脂肪の連続性が保たれたまま移動させるため定着の不安がなく、また骨膜上という深い部分に脂肪を移動させるため外観がでこぼこする心配がないです。そのためくぼみに対する他の充填治療と比べて裏ハムラ法は安全性が高く仕上がりも綺麗なため、目の下のふくらみだけでなくくぼみも気にされている方の第一選択の術式となります。
脱脂でくぼむのが不安な方
脱脂の方法ではバランスよく眼窩脂肪を切除しても、もともとの骨格が要因でティアトラフがくぼんでしまうことがあります。裏ハムラ法ではティアトラフがくぼむ心配がないので、脱脂によってくぼむのが不安な方は裏ハムラ法の適応となります。
表情が豊かで脂肪注入が向かない方
脂肪注入のナノリッチ法(NRF)でもティアトラフを改善することができます。しかし、脂肪注入でティアトラフを改善する場合、靭帯による影響のない浅い皮下脂肪層に脂肪を注入する方法となります。表面に近いため、表情筋の影響で位置がずれてしまい、でこぼこした仕上がりとなってしまうことがあります。
そのため、ティアトラフ周囲の表情による動きが豊かな方には脂肪注入のナノリッチ法によるティアトラフ治療はおすすめいたしません。ナノリッチ法に比べて裏ハムラ法は、骨膜上という深い部分に脂肪を固定する方法で、表面の表情筋の影響をうけづらいため、表情が豊かで脂肪注入が向かない方は裏ハムラ法の適応となります。
裏ハムラ法のメリット

ティアトラフを物理的になめらかにできる
ティアトラフ(眼窩縁)の原因は、涙溝靭帯という構造物が原因です。ハムラ法では、涙溝靭帯を物理的に切離しますので、注入系治療と比べて眼窩縁をよりなめらかにすることができます。
仕上がりが安定している(脂肪移動だから定着率の心配なし)
くぼみに対する他の治療のデメリットですが、脂肪注入では定着率の不安定さがあること、ヒアルロン酸では繰り返さなければいけないことがあげられます。しかし、ハムラ法の脂肪を移動させる方法では、移動脂肪の血流が温存されているので術後に減る心配がないため、繰り返す必要もなく、他の方法とくらべてより仕上がりが安定しています。
シワ悪化リスクが少ない
クマ取り(脱脂)を行うとボリュームが減ることによるシワの悪化が必発です。しかし、ハムラ法では脂肪のボリュームはそこまで大きく変化しないため、膨らんでいる位置の変化に伴うシワの悪化は多少ありますが、脱脂ほどのシワの悪化の心配がありません。
CPF再配置による再発予防効果
再発予防効果ですが、CPF再配置という手法を用いることで、理論的には抑制されることが期待できます。CPF再配置とは、眼窩隔膜という脂肪をもともと包んでいる被膜を、移動させた脂肪の上に蓋のようにかぶせて固定することです。
しかし、この被膜はそこまで頑強なわけではなく、そもそもこの被膜で抑えこむことができずに目の下のふくらみが出てきているので、CPF再配置による再発予防効果には賛否両論があります。被膜処理をしない脱脂単独と比べると、あくまでも再発予防効果を『期待できる』程度に考えてください。
裏ハムラ法のデメリット・リスク・副作用

裏ハムラ法のデメリットは、解剖学的構造に起因するもの、手術手技の難易度が高いことに起因するものがあります。解剖学的構造に関して、注意すべきものとして下斜筋と眼窩下神経があります。
下斜筋損傷による複視のリスク
下斜筋は目を動かす筋肉で、下眼窩脂肪の内側と中央の間を走行しており、斜め上方もしくは斜め下方を見たときに動く筋肉になります。この筋肉が障害されると、上述の方向を注視したときに物が二重にみえる複視という状態になってしまいます。
筋肉を傷つけてしまう、もしくは脂肪を移動させるときに引っかかるなどの牽引状態となることが原因となります。技術的に成熟しており、丁寧に手術をしている医師ならば傷つける可能性はほとんどありません。下斜筋の牽引が原因ならば、再手術により牽引解除をすることで複視の状態を改善することができます。
眼窩下神経損傷のリスク
眼窩下神経は眼窩縁から10mm程の位置にある眼窩下孔から出ている、中顔面領域の感覚をつかさどる神経です。裏ハムラ法では、脂肪を移動するための空間をつくるために、眼窩縁から10mmほどの範囲を剥離する必要があるため、眼窩下神経損傷のリスクが伴います。
神経の位置が通例よりも手前にある方や、盲目的操作で剥離を行っている医師では、障害を起こしやすいです。カウンセリングの段階で、『剥離範囲の目安はどれくらいか』『剥離操作を盲目的に行っていないか』『剥離操作を直視下で行っているか』などを質問することで、医師がどこまで神経損傷に対して気を払っているか確認することができます。
神経切断という状態になると完全に知覚脱失という状態になり、その状態ですと回復の見込みは低いです。牽引などによるダメージの場合、1か月1cmのペースで回復していき、当初認めていた感覚の鈍さは半年ほどでほとんど回復します。幸い、眼窩下神経は表情を動かす神経ではないので、見た目がおかしくなる心配はありません。
内出血
手術操作範囲が脱脂と比べて広範囲となるため、出血の危険性が高くなります。しかし、的確な手術操作を行えば脱脂を行う方法と比べて極端に術後内出血の危険性が高くなるわけではありません。
経験豊富な医師選びが最重要な理由
ここまでご紹介したとおり、裏ハムラ法のリスクの多くは「手術手技の難易度の高さ」に起因します。下斜筋や眼窩下神経といった重要な構造物の近くを操作する術式のため、剥離操作を直視下で丁寧に行えるか、脂肪の移動・固定を安定して行えるかは、医師の経験と技術力に大きく左右されます。
裏ハムラ法を検討される際は、症例数や経歴に加えて、カウンセリングでリスクとその対策について具体的な説明があるかを確認したうえで、経験豊富な医師のもとで施術を受けることをおすすめします。
裏ハムラ法のダウンタイム|術後経過の目安
裏ハムラ法のダウンタイムの経過目安をご紹介します。腫れや内出血の程度・期間には個人差があります。
直後〜3日目(腫れピーク)
術直後は麻酔の影響もあり腫れて見える場合があり、腫れは術後2〜3日をピークにその後徐々に落ち着いていきます。内出血が出た場合は、コンシーラーやマスク、伊達メガネなどでカバーする方が多いです。施術当日は車の運転はできません。
1週間後(マスクで外出可)
むくんだような状態が続きますが、腫れは1週間程度で落ち着いていきます。マスクや伊達メガネでカバーしながらの外出・お仕事復帰の目安となる時期です。コンタクトレンズは1週間以降からの装着を推奨しています。
2週間後(人前OK)
大きな腫れはほとんど目立たなくなり、人前に出るご予定にも対応しやすい時期です。運動は術後出血の観点から2週間以降からの開始をお願いしております。内出血が出た場合も2〜3週間ほどで徐々に消えていきます。
1ヶ月後・3ヶ月後・半年後の経過
1ヶ月ほどで日常生活上のダウンタイムはほぼ落ち着き、その後3ヶ月〜半年かけて細かいむくみが取れて仕上がりが安定していきます。経過で気になる点があれば、公式LINEからいつでもご相談いただけます。
ダウンタイム中の生活制限一覧表
| 項目 | 目安 |
|---|---|
| メイク | 直後から可能 |
| コンタクトレンズ | 1週間以降を推奨(やむを得ない場合は48時間以降から必要最小限で装着可) |
| 運動 | 術後2週間以降から |
| 車の運転 | 施術当日は不可(公共交通機関をご利用ください) |
裏ハムラ法の料金|MJクリニック札幌
当院はオールインクルーシブの完全明朗会計となっております。表示価格は税込・麻酔代/診察料込みです。
MJ式裏ハムラ:548,000円(税込・麻酔代込)
当院では施術代金に麻酔代・術中全身管理料・ブロック麻酔代、術後投薬費用、アフターケア保証料などのすべてが含まれています。
| 施術名 | 料金 |
|---|---|
| MJ式裏ハムラ | 548,000円 |
| モニター価格(20%オフ) | 438,400円 |
| 学生モニター価格(22歳以下・50%オフ) | 274,000円 |
モニター価格について(学生50%off)
当院では通常のモニターでは20%オフの価格、22歳以下の学生モニターでは50%オフの価格で施術を提供しています。
明朗会計の方針(追加料金なし)
他院に相談に行ったらホームページの金額と実際のみつもりに大きな差があったという声を耳にすることがあります。大事な顔をあずける美容外科治療は信用信頼関係がとても大切です。みつもりの時点でだまし討ちのようなことをするクリニックと、大事な顔を預けるほどの信用信頼関係を結べるのか。そのような疑念がうまれないよう、当院では完全明朗会計となっています。
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施術の流れ|カウンセリングから術後アフターケアまで
- 無料カウンセリング予約(LINE)当院の予約システムは公式LINEからとなっております。お手数をおかけしますが、ホームページもしくは各SNSから公式LINEにアクセスしていただき、ご予約をお願いいたします。なお、LINE連携という手続きを行いますと公式LINEで当院スタッフとLINE上でやりとりができるようになります。
- 診察村山医師が経験にもとづき、治療の適応があるかどうかなどを診察させていただきます。適応であり、リスクなどの説明を受けた後も施術を受ける気持ちに変わりがない場合、施術の契約となります。
- 施術当日の流れ(食事制限・所要時間)施術当日ですが、眠るお薬を使って施術を行う場合には食事は施術6時間前まで、飲水は2時間前までとなります。施術当日は車の運転はできませんので、公共交通機関をご利用ください。
- 術後経過観察御足労をおかけしてしまうため、術後経過観察は必須としていません。経過観察ご希望の場合には無料で対応しております。ご足労ご面倒おかけしますが、お気軽にお問い合わせください。
- アフターフォロー・保証術後5年間、執刀医が想定していた変化を認めていなかった場合、裏ハムラ、切開ハムラ、余剰皮膚切除術、脱脂術、コンデンスリッチ、ナノリッチ、ヒアルロン酸のいずれかもしくは組み合わせをもってして、想定していた変化を出せるように善処いたします。保証期間内であっても2回目以降の追加治療は料金が発生いたします。ご了承ください。
裏ハムラ法のよくあるご質問
監修:MJクリニック札幌 村山健二院長
本記事は、外科専門医・医学博士として16年以上の臨床経験を持ち、これまでに2000件以上のクマ治療を担当してきた医師が監修しています。
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